20世紀の想い出と、21世紀からの藤井フミヤがここに詰まっています「チェッカーズがデビューするのとほぼ同時期にPATi PATiが創刊された。そしてPATi PATiはデビューしてからの自分の年表でもある。客観的に自分を見ると、藤井フミヤという人間はなんのこだわりも執着も持っていないが、PATi PATiというフィルターを通すことでこれまで生きてきた藤井フミヤの[Fetishism]を感じ取ってもらえればと思う」〜藤井フミヤ・あとがきより〜。MY LIFE in the MAKING ワダエミ。PATi PATiと自分は同期デビューということになる。小さきものの沈黙の中で 山本昌男。LOUDNESS JEALOUSY バンドスコア むぎむぎ08131。今回、世紀の移り変わりに連載していたインタビューページを一冊の本にし、[Feti Feti]とタイトルをつけた。川田喜久治 「地図」 【新品・サイン入り】